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【利用者の評判は?】KDDI CPIレンタルサーバーの口コミをまとめてみた!


こんにちは、Webマーケッターのアラキです。

CPIのレンタルサーバーは、ビジネス利用に最適ということで、多くの企業で利用されています。その安定性や安心感から、特に大企業や行政機関のサイトのサーバーとして利用されるケースが多いようです。
【徹底評価】KDDI CPIレンタルサーバーのメリットとデメリットの記事でも紹介していますが、スペック面でも他のサーバーに比べ優位性を持っています。

今回は、そんなCPIレンタルサーバーに対する口コミをまとめてみました。
レンタルサーバーの導入をお考えの方はぜひ、参考にしてみてください。

CPIレンタルサーバーに対する口コミ

CPIの共用サーバーは月額数千円で安定を買えるので、数百円のサーバーよりもむしろ安い。それ以外のサーバーとくらべても総合的なコストパフォーマンスは最も優れていると思う。
CPIのコントロールパネルは見た目がシンプルで分かりやすい。目的の操作を完了するためにあちこち飛ぶ必要がなく、直感で操作できる。
オプションを入れても5,000 円/月ほどで利用できる。企業であれば5,000 円で安心が買えるのとても安い。その上、ハイスペックで容量が無制限なので、「何でもできる」と感じ。
すべての動作が圧倒的に速い!スピードを実感している。
サポートの質が良い。ドメインを移すときの手順や、イレギュラーなことをやりたいときに質問することが多いけど、ちゃんと返事がある。何回かクレームを出したこともあるけど、その場合もきちんと応えてくれた。
CPIは止まったことがなく安定して動いてる。そして使い方が簡単。サーバーに容量の制限がないのでストレスが少ないこと、電話サポートがあることを考えれば、法人にとって値段は高くない。
CPI は電話サポートのレベルが高く、やりたいことを伝えると「しっくりくる回答」がある。例えば、専用サーバーから共用サーバーに移す案件の時、DNS の設定について問い合わせをしたら思い通りの回答がもらえ、スムーズに仕事が進んだ。
使い始めた3~4年前よりも安定度は高まっており、落ちることがほとんどなくなった。落ちた場合も、復旧が早いことは好印象。
制作では、CPIに標準でついている「SmartRelease」というテストサーバー機能を使った。おかげでテスト用のサーバーが不要だった。
CPIをひとことでまとめるならやっぱり「安心・安定」。トラブルの少なさは、あたかも「サーバー関連の業務を丸投げ」している状態。サーバー業務の大変さを CPI の共用サーバーは引き受けてくれてる。
CPIはphp.ini を編集して使用することができるので、共用サーバーの割に設定を細かくできる。
サーバーが落ちないので、サーバーの存在自体を気にしなくてよくなった「CPI マネージド専用サーバー」は保守・メンテナンスの一部をCPIが行ってくれる。共用サーバーを使っているような感覚で使える専用サーバー。
KDDIブランドという安心感があるのでお客様にはCPIをお勧めしている。提案する際、お客様からサーバーのことで指摘を受けることはほとんどなく、スムーズにことが運ぶ。
管理画面の機能が充実しているので「他社サーバーで20分作業が必要なことがCPIはゼロになる」など作業を短縮できる機能がいくつかある。FTPへのアップが早いのもデザイナーにとって快適なこと。

まとめ

いかがでしたでしょうか?
機能面の高さはもちろんですが、「安心・安定」という面で、非常に評価が高い印象です。CPIのレンタルサーバーは他のサーバーに比べて、価格が高いというイメージですが、「安心・安定」を買うと考えれば、企業にとってはそんなに高くはないでしょう。
口コミにもありましたが、サポートの質の高さも、法人のビジネス用途で利用される大きな理由だと思います。
「10日間無料お試し」を無料で利用できますので、興味がある方はぜひお試し下さい。

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運営者情報

荒木 厚(株式会社コクリ 代表)

デザイン会社、WEB運営会社を経て、「株式会社コクリ」を設立。 Wordpressを使ったWebサイトやネットショップの企画・制作、SEO・リスティング広告を使った集客支援をしています。